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治療案内 土田歯科医院の紹介 土田歯科医院の特徴 ドクター紹介 院内研修記録
土田歯科医院の外観 医療法人誠英会 土田歯科医院

1976年11月開業
2002年4月臨床研修施設指定
(厚生労働省発医政第0401001号)
<従業員数>
○常勤歯科医師 6名  非常勤歯科医師 1名
○歯科衛生士  7名
○技工士 5名   ○歯科アシスタント 6名
○受付・事務 5名 ○パートタイマー 2名

歯科用診察台 11台
カウンセリングルーム 1室
拡大鏡(ルーペ) 14台
歯科用X線装置 12台
パノラマX線装置 1台
オートクレーブ 2台
生体モニター 1台
吸入鎮静処理システム(笑気ガス) 1台
顎運動解析装置(シロナソグラフ) 1台
ポーセレンファーネス 2台
オールセラミックス用ISPエンプレス 1台
技工用拡大鏡 10台
歯科治療用大型マイクロスコープ 1台
患者説明用コンピューター 5台
超音波歯石除去器 6台
歯科用レーザー 1台
インプラント用器具 2組
歯周外科用器具 3組
口腔内画像処理システム 1台
放射線管理区域の施設 有り

駐車場 34台
エレベーター 1機
こんにちは!  土田歯科医院は、開業してから30余年間、親しみやすい地域密着型の歯科医院として診療してまいりました。小さなお子様からご年配の方まで様々な方が治療においでになりますが、どなたでも歯の治療をするというのは不安があるものです。私たちは、どのように応対すれば患者様が安心して治療にあたれるかを大切に考え、明るいあいさつ、丁寧な応対をこころがけています。
 受付の雰囲気も、明るく楽しいというイメージがぴったりです。

歯科衛生士
「口からおいしくたべられる!」これは健康な体を保っていくための重要なポイントと言えます。虫歯や歯周病により破壊されてしまっては食べる楽しみも半減してしまいます。私もそうですが、特に女性には悲しいことですよね。お口の中が綺麗な状態で元気になれば、女性はより美しく、男性はよりかっこよくなれる!!かもしれません・・・。そこで必要となるのは、治療だけでなく、ホームケア(自己管理)とプロフェッショナルケア(歯科医院での管理)です。地域のみなさまのお口の中をより良く、またより長く維持していくためのお手伝いが少しでもできる様、私たちは日々の診療にとりくんでおります。

鈴木 由美(H11年入社)
末吉 千夏(H12年入社) 栗本 亜也子(H14年入社) 江藤 友香(H14年入社)
佐藤 宏美(H17年入社) 竹内 理絵(H17年入社) 伊尾喜 みゆき(H18年入社)

猪野 さおり(H10年入社) 高畑 郁美(H10年入社)  奈須 知美(H10年入社)
日高 舞子(H13年入社)  黒田 真奈美(H17年入社) 
河野 貴子          日高 比佐代

技工室ホームページへ GO!
歯科技工士 重吉 得市(S63年大分県歯科技術専門学校卒業)
 技工室では、よく噛めること、清掃性がよいこと、丈夫で長持ちすること、審美的であることを念頭に置き、最新の技術や知識をもって、日々、補綴物(歯)を作っています。
歯がなくなった所に、『天然歯』を作ることを目標に、みんなで頑張っています。

歯科技工士 米田浩之(H13年宮崎歯科技術専門学校卒業)
 口は食物を摂取して食事をするという生きることに必要なところで、その他、呼吸をしたり、人と会話をしたり、様々な大切な機能を果たしています。私はその口腔にに対して失われた機能を回復するために補綴物という人工臓器を、よりいいものに作り上げていくように心がけています。そして最後に心の中からの笑顔という機能を回復して頂ければと思います。

歯科技工士 小野 裕輔(H11年大分歯科技術専門学校卒業)
 私は大分から宮崎に、3年前に来ました。 宮崎に来た理由は、宮崎にある大阪セラミックトレーニングセンターで勉強をするためでした。 今では宮崎にすっかりとけ込んでいます。 宮崎の海や山に囲まれている生活、そして九州最大級の歯科医院での仕事は、毎日がとても勉強になります。
歯科技工士 中村 優子(H16年宮崎歯科技術専門学校卒業 H17 大阪セラミックトレーニングセンター卒業)
 私は、保険のインレーやクラウンを担当しています。 私は、入社して間もないのですが、今は仕事を早く確実にできるように、頑張っています。 これからの目標は、天然歯形態の再現をし、周りの歯と調和のとれた補綴物を作成していきたいと考えています。
歯科技工士 福島 達也(H18年宮崎歯科技術専門学校卒業)
技工アシスタント 木許 幸代
 私は、高校卒業後に、技工アシスタントとして入社しました。 土田歯科に入社する前は、技工士という仕事を知りませんでした。この仕事に就かなかったら、ずっと技工士という仕事を知らなかったと思います。 見るもの、する事が初めての事ばかりでした、私の仕事は、技工士さんのお手伝いと、診療室でとった印象(歯の型)に、石膏を流し模型作りをしています。 今でも、失敗などしてしまったりして、技工士さんとかに迷惑をかけたりしていますが、患者さんの詰め物が、良いものに仕上がるようにアシスト頑張っています。